事件は現場で起きている。

ラントリップでは「Runtripを通じて世界の幸福度を高める」ことを目指し、「走ること」「ランニング」を軸としたサービス/事業を展開しています。

当然我々メンバーは誰よりも「走ること」を楽しみ、「ランニング」を生活の一部としているわけですが、それは単純に走ることが好きなだけでなく、

常にユーザー目線でいるために、日々ユーザー体験をする。

ことを大切にしています。故に、色々な道、場所、新しいエリアを走ってみたり、行ったことのないランニングステーションを使ってみたり、新しいスポーツショップに足を運んでみたり、様々なギアを試してみたり...

時に「ユーザー体験」を言い訳に限りなく好きなことを楽しんでいるわけですが、そのギリギリな公私混同こそ、高い熱量を持ったサービスを生む、と自らに言い聞かせています(笑)

月に一度は、みんなで走りに行く。

なので、最低でも月に一回はみんなで走りに行っています。いや、スタートアップなのでDONEしてもDONEしても湧いてくるタスクをこなしながらみんなの予定を合わせるのは大変なのですが、ここは言い訳をせずに

「日々走ることを誰よりも楽しむ」
「走ることに関しては誰よりも詳しい」
「走ることのメリットを誰よりも享受して実感している」

そんな姿を目指しています。

そして、街を走っていると色々な方に出会います。世の中には実はびっくりするほどランニングを楽しんでいる人が多く、大まかなデータでは日本人の10人に1人は走ることを習慣としているそうです。

昔の同僚ランナー、過去当社のイベントに参加してくれたランナー、熱く活動されているランニングクラブ(ランニングクルー=ランクルーと言ったりもします)などなど。

先日も文化浴泉というランナーを積極的に受け入れてくれる池尻大橋の銭湯で他のランクルーと出会い、一緒に渋谷Runtripに参加して頂きました。

ラントリップと一緒に走りましょう。

「秋だしちょっと走りたいんだけど...」と迷っているそこのアナタ。
「皇居周回も飽きたし、たまには違ったコースを走りたい」という方。
「他のメンバーと対バン的な交流ランしたい」と思っているランクルーや企業のランニングサークルのみなさん。

ラントリップは積極的にみなさんと一緒に走りたいと思っています。
みなさんがなぜ走っているのか、何が楽しいのか、どんな楽しみ方をしているのか。そんなみなさんの走ることに対する「自慢」をもっともっと知りたいと思っています。

ゆっくりでも短い距離でも、喋りながらでも写真を撮りながらでもいい。一緒に走りながら、
「走るってこんなに自由なんだ」
「走るってこんなに楽しいんだ」
って一緒に感じたいと思っています。

直近ですと、こちらのようなイベントもありますのでお気軽にご参加くださいませ!



この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

Have a nice Runtrip!!
5

Runtrip, Inc.|株式会社ラントリップ

もっと自由に、楽しく走れる世界へ。 私たちは、テクノロジーと魅力的なコンテンツを通じて 走りたくなる道(Location)と仲間(Community)に出会える世界を提供しています。 https://runtrip.jp/ #runtrip

Runtrip Crew

Runtripの各メンバーのnoteを一覧できます。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。